2010/11/11

Premier League_Arsenal_Manchester United_Arshavin_Wenger_Cesc Fabregas

Premier League  24節 Arsenal vs Manchester Unitedの試合を観戦した。

3位Arsenalと2位Manchester Unitedの勝ち点差はたった1。

ファンベルシーのケガ以外はほぼベストメンバーのArsenal
FWの3枚は、ナスリ、Arshavin、ロシツキーとゼロトップの布陣でManchester Unitedに挑む。

Manchester Unitedはあまり良い記憶はないが、この試合はホームだし勝ち点3をとって、
順位の逆転を狙いたいところ。
ファン・ペルシ、厳しい復帰戦となりました。
Arshavin、こういう試合でこそ見せて欲しいところでしたが・・・。
ベントナー、こういう試合では、中央ではっていればいいのに、動き回りすぎ。

さて、後半も最初から攻め立てたArsenalでしたが、48分のPA内からのウォルコットのシュートもクロスバーに嫌われます。56分にはナスリに代えて23番アルシャビン、57分にはシャマフに代えて11番ファン・ペルシ。ファン・ペルシの登場にはホームのサポーターが立ちあがって拍手、しかし、Wenger 監督は水曜日の試合の後のインタビューで「彼はプレーもトレーニングもしていない。その状況で彼がオランダ代表に招集されたら驚きだ。」と述べていたような気がするのですが。これもマッチデープログラムによると、金曜日からフル・トレーニングに復帰したそうで、でも、この試合はちょっと早過ぎる、とWenger がコメントしたりしているわけで・・

控えにロシツキー、Arshavin、ベンちゃん
ロビンにエブエ。みんな揃ったらすごいメンバーやな
って改めて思いました。怪我いやー(´;ω;`)

今年ニューカッスルいいですよね。
キャロルにノーラン、コロッチーニ、そしてキャンベル
オーウェンユナイテッド行かずに残ってもらいたかったな

【H組 Arsenal 1-2シャフタール・ドネツク】ArsenalはMF Cesc Fabregas、ソング、デニウソン、FW Arshavinの欠場が響いた。

 かつて在籍していた相手MFエドゥアルド・ダシウバに決勝点を決められ、1―2の逆転負けを喫した。「先制点を奪って余裕ができたが、緊張感が


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